AIKOU’s Voice

  • 2019.07.16

    私は昨日までアサンメディカルセンター30周年記念式典および韓国婦人科腫瘍学会合同研究会の講演のためにソウルに行ってきました。もっと読む

  • 2019.07.08

    先週は新潟で日本婦人科腫瘍学会がありました。以前、ご講演にいらしていただいた榎本教授が主催された学会で、多くの外国人の講演があったり、どのプログラムもレベルがとても高く充実しており、さらにはホスピタリティも素晴らしくとても印象に残る学会でした。発表された先生、指導にあたった先生ご苦労さまでした。もっと読む

  • 2019.07.01

    さて、先週は大阪大学の木村教授のご講演を賜りました。周産期医療と救命救急医療の連携体制を充実・発展させたずば抜けた行動力と、妊婦さんたちや働く医師のため、周産期医療のレベルアップのためのパッションを感じさせる素晴らしいご講演でした。もっと読む

  • 2019.06.24

    さて、先週は京都大学の万代教授の講演を賜りました。腫瘍免疫学について、期待と失望の繰り返しと言われておりましたが、ご自身のご苦労も交えながら、京都大学の最先端の知見もとても分かりやすく提示していただき本当に素晴らしい講演でした。もっと読む

  • 2019.06.17

    一昨日、昨日と関東連合産婦人科学会が開催されました。高野先生からのメールを読んだ方はご存じだと思います。とても嬉しい報告です。土曜日の若手優秀ポスター賞に、当医局の斉藤先生と福島先生が受賞されました。もっと読む

  • 2019.06.10

    先週の集談会では女子医大の田畑務先生が講演されました。田畑先生の講演は「妊娠と子宮頸がん」というタイトルで腫瘍領域だけでなく周産期領域にもまたがる丁寧で分かりやすく素晴らしいものでした。もっと読む

  • 2019.06.03

    先週は世界婦人科腫瘍総会のGCIG会議に参加するためにシカゴへ出張しました。副委員長を務めている卵巣癌委員会や子宮体癌、頸癌、Translational Research、Phoase II委員会やMega data委員会などなど会議が満載でした。週の集談会では女子医大の田畑務先生が講演されました。田畑先生の講演は「妊娠と子宮頸がん」というタイトルで腫瘍領域だけでなく周産期領域にもまたがる丁寧で分かりやすく素晴らしいものでした。もっと読む

  • 2019.05.27

    先週の集談会では、北出先生と熊切先生の大変素晴らしいご講演がありました。お二人の腹腔鏡にかける熱意と医師としての哲学に感銘を受け、ためになる多くの情報ととてもいい刺激をいただきました。お二人に感謝申し上げます。もっと読む

  • 2019.05.13

    GWも終わり1週間が経ちましたが、皆さんはGWをどのように過ごされたでしょうか?当直でなかなか連続してお休みが取れなかった先生もいると思いますが、少しでも気分も体もリフレッシュでき、先週から張り切って働かれているのではないかと思います。もっと読む

  • 2019.04.22

    土曜日は聖マリアンナ医科大学産婦人科講座との合同研究会、JISEIカンファレンスが開催されました。カンファレンスに参加していただき、夜の懇親会も2次会、3次会と遅くまで参加された先生方、本当にお疲れ様でした。もっと読む

  • 2019.04.15

    昨日まで日本産婦人科学会学術集会が名古屋で開催されました。天気にも恵まれましたし、内容も充実しており、とても素晴らしい学術集会だったと思います。学術集会で発表された先生や学生のみなさん、そして参加された先生方、本当にお疲れさまでした。もっと読む

  • 2019.04.08

    4月から本院に来られた先生にお話をします。大学病院は最先端の医療を患者さんに提供することはもちろんのこと、臨床に活かせる研究、そして次世代に継承する教育という3本柱があります。もっと読む

  • 2019.04.01

    岸先生をはじめ本日多くの先生方が本院での初勤務となります。私共は仲間です。調和を大切に、個性を生かしながら患者さんのために頑張っていただきたいと思います。よろしくお願いします。もっと読む

  • 2019.03.25

    山田教授を筆頭に4月から移動される先生方、本院でのご勤務本当にありがとうございました。新天地での皆さま方のますますのご活躍を祈念しております。われわれはいつも慈恵医大産婦人科講座の仲間です。もっと読む

  • 2019.03.04

    先々週の土曜日に同窓会役員会があり、多くの諸先輩方が参加されました。皆さまお元気でとても活気のある会となりました。慈恵医大産婦人科講座は116年の長い歴史があり、とても大きな講座であることを再認識いたしました。もっと読む

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