先週は IFPAそして日本産婦人科内視鏡学会がありました。IFPAでは田沼先生、小西先生、田川先生らが大変立派に発表されておりました。鈴木美智子先生も立派に発表されたと思います。多くの質問やコメントをいただきましたが、それを機会に新しく海外との共同研究が決まったり、慈恵からの参加人数も13名と多く、とても充実した学会だったと思います。もっと読む
今週はIFPAそして日本産婦人科内視鏡学会があります。先日、予演会を行いましたが、指摘されたところを十分に修正・追加して万全の準備をして立派に発表してください。もっと読む
土日の当直帯は大出血の急患が来られてとても大変でしたね。迅速でかつ適切な判断でよく頑張ってくれました。もっと読む
間では医療技術の発展によるニュースがホットな話題となっております。血液や唾液を対象としたmicroRNAによる13種類の早期がんの新しい腫瘍マーカーとしてのプロジェクトがNEDO, 国立がん研究センター、東レの共同研究でスタートしました。もっと読む
秋からは本格的に学会のシーズンになります。学会に参加するということはどういうことでしょうか?発表する先生、特に若い先生に質問すると、「学会に参加して発表するということは、患者さんから学んだことを形に残して私たちの次の人達に残していく、そういう意味があると思っています。もっと読む
先週は第11回婦人科がん会議に出席するため阿蘇へ行って来ました。昨年の同窓会で特別講演された片渕教授の主催で、内容が非常にすばらしく、隅々までホスピタリティが溢れていました。1番最初に片渕教授により開会の挨拶があり、その後にくまもんが登場して、みんなでくまもん体操をして学会が始まりました。もっと読む
私は7/25(金)三重大学で講演をしてまいりました。三重大学は非常に活気があって、若い先生方も増えているということで、とてもアクティブでした。矢内原医局長からもお話がありましたが、学生さんの見学の担当になった先生は、是非、充分にもっと読む
先週は第50回日本周産期新生児医学会、第56回日本婦人科腫瘍学会学術講演会がありました。そしてこれから第32回日本受精着床学会があります。婦人科腫瘍学会の教育講演で非常に勉強になる講演がありました。もっと読む
先週は第50回日本周産期新生児医学会、第56回日本婦人科腫瘍学会学術講演会がありました。そしてこれから第32回日本受精着床学会があります。婦人科腫瘍学会の教育講演で非常に勉強になる講演がありました。もっと読む
先週は第50回7/5(土)第2回婦人科が開かれて、お陰様で無事に滞りなく終了致しました。運営に関わってくれた矢内原医局長をはじめとした皆さん、また、その間留守を守ってくれた先生方、当直の先生方に心から感謝申し上げます。日本周産期新生児医学会、第56回日本婦人科腫瘍学会学術講演会がありました。そしてこれから第32回日本受精着床学会があります。婦人科腫瘍学会の教育講演で非常に勉強になる講演がありました。もっと読む
6/28(土)は同窓会研究会がありました。多くの先生方に出席していただきまして、誠にありがとうございました。かなり遅くまで続きましたが、最後まで熱心に参加していただきました。本当にお疲れさまでした。もっと読む
6/21、22は第127回関東連合産科婦人科学会学術集会がありました。1日目は白石先生、中島有紀先生、大和田先生の若手のポスターセッション、そして2日目は笠井先生や齋藤三和先生の発表や高野先生のシンポジウムがありました。もっと読む
昨日のワールドカップ日本代表は残念でしたが、イングランドやイタリアのハイレベルな試合を見ると、日本代表は自分達のサッカーができなかったなと感じました。次の試合では侍魂を見せて、世界中をあっと言わせてほしいと思います。もっと読む
今回はGCIG会議とASCOに参加するためにアメリカに行って来ました。まずニューヨークへ行き、ロックフェラー大学の免疫学の教授と共同研究の打ち合わせをしました。もっと読む
4月26日(土)は長崎で講演を行いました。長崎は、上田先生のご出身地でもありますがとてもいいところです。増﨑教授にはとてもよくしていただきました。慈恵の産婦人科学講座は120年近い伝統がありますが、長崎は昨年すでに150周年を迎えられています。もっと読む