5年生も2週目ですので、産科と婦人科がスイッチですけれども、生殖に興味のある方がいらっしゃるということで、少しでも興味がありましたらぜひ鴨下先生のところへ行ってみてください。もっと読む
第65回日本産科婦人科学会学術講演会、お疲れさまでした。17人の演者が立派な発表をしました。永田先生がISアワードを、佐薙先生が高得点演題の優秀演題を受賞しましたので報告します。もっと読む
GWもあっという間に過ぎましたけれども、どのようなGWを過ごされたでしょうか。当直三昧の先生方はお疲れさまでした。家族サービスできた先生もいるかもしれませんし、また、日産婦のプレゼンテーションのために一生懸命働かれた先生もいらっしゃると思います。もっと読む
昨日、がんと生殖に関するシンポジウム2013―妊孕性温存の診療を考える―が丸一日かけて行われました。生殖関係の人がたくさん出られて、杉本先生が「がん生殖医療における精神的サポートの構築」という非常にいい講演をされました。もっと読む
2つお話があります。1つは昨日の野球大会のことです。決勝戦はシーソーゲームでさよなら負けで大変残念でした。昨年、舟木先生が完全試合に近いような好投を見せたのとは対照的に、今年はホームランを打ったり打たれたり、舟木先生が肩を痛めて小田島先生が急きょ、すごくいいリリーフを見せたりとか、色々ありました。もっと読む
本日から慈恵医大産婦人科学講座の新しい医局員としていっしょに働いてくれることになった先生方、それから久しぶりに本院に戻ってこられた先生方、そして昨年からずっと一生懸命にがんばってくれている先生方。調和を大切にしながら、個性を伸ばして、そして生きがいを感じて働いてもらえるように、環境作りをしていきたいと思っております。もっと読む
本院を巣立って、来週から新しい病院に行かれる先生方は、本院でのお勤め本当にご苦労さまでした。本院で学んだ経験・技術・知識それから人間関係を、新しいところでも充分活かしていただきたいと思います。もっと読む
今日は、たまには息抜きにアトラクションをお見せします。(緑のスカーフが片手に入った後、卵に変化するマジック)もっと読む
一昨日の土曜日(3/9)に第1回の低侵襲婦人科手術研究会があり、斎藤先生がリンパ節郭清における低侵襲手術について講演しました。懇親会にも慈恵の先生が多く参加し盛り上がりましたが、特に内視鏡手術の重要性を再認識しました。もっと読む
先々週、東大で第1回婦人科がんバイオマーカー研究会が開かれて、平田先生が発表されました。その際に、来年の7月5日(土)に第2回を慈恵で主催することになりましたので、ぜひ皆さん、矢内原医局長に事務局長をやってもらいながら、がんばっていただきたいと思います。もっと読む
まずは、先週の土曜日(2/2)に第16回胎児遺伝子診断研究会が無事に終了しましたので、ご報告申し上げます。事務局長として、座長として活躍してくれた種元先生、そして堀谷先生にはプログラムの作成から色々な準備を入念にしていただきまして、また産科チームの先生方、医局の先生方、矢内原先生も急きょ加わっていただいて、本当に皆さんのおかげでスムーズに運営の方が無事に終了致しました。もっと読む
さて今週の土曜日はいよいよ第16回の胎児遺伝子診断研究会を主催します。種元先生は事務局としてとても頑張ってくれ、また座長としても活躍してもらう予定となっております。もっと読む
昨日は日本HBOCコンソーシアムに出席しました。HBOCとはHereditary breast ovarian cancerのことで、家族性乳がん卵巣がんのことです。HBOCのハイリスクの人をいかにして見つけだし、いかにして発生を予防するか、QOLを損なわないようにするかを話し合う会議でした。もっと読む
先週は集談会はなかったのですが、拡大スタッフ会議がありまして、その時に附属4病院の統一と、関連病院との連携の強化が大切であるということをお話しました。このことは、少しずつ時間をかけながら着実に進めたいと思っております。もっと読む