4月9日から12日の4日間、第67回日本産科婦人科学会学術講演会が横浜で開催されました。慈恵医大からは多数のポスター発表の他、ミニワークショップには和田誠司先生、森川あすか先生が選ばれ発表されました。そして杏雲堂病院の坂本優先生がIS Good Posterを受賞されました。また今回の学会では産婦人科を志す学生たちによる発表の場があり、慈恵医大からも6年生が参加して他大学の学生と共に堂々とプレゼンテーションを行いました。
11日の現地同窓会には同窓の先生方にご参加いただき、慈恵医大産婦人科の結束力をあらためて感じました。また学生や研修医も多く参加し、互いに交流を深め慈恵医大産婦人科を知ってもらうきっかけを作ることが出来ました。
改めてご参加いただいた同窓の先生方、ありがとうございました。